平成30年度のJETプログラム帰国歓迎レセプション

 11月30日(金)に在バンクーバー総領事公邸にて、2018年に日本でのJETプログラムを終えてブリティッシュ・コロンビア州に帰国した23名のJETプログラム参加者を対象に帰国歓迎レセプションを開催しました。
 
 帰国歓迎レセプションではタイ・ラムJETプログラム同窓会BC・ユーコン支部(JETAABC)会長とジョシュア・モストウ博士ブリティッシュコロンビア大学のアジア研究学科の副学科長が挨拶し、帰国したJET参加者を歓迎しました。JET参加者はそれぞれ日本での成果と心に残る大切な思い出などを発表し来客を楽しませてくれました。最後に、在バンクーバー羽鳥隆総領事が、「帰国した皆さんがこれから日加の架け橋としてますます活躍する事を願っています。」と述べ、式典を結びました。

羽鳥隆総領事とJET参加者

タイ・ラムJETプログラム同窓会BC・ユーコン支部(JETAABC)の挨拶

ジョシュア・モストウ博士      ブリティッシュコロンビア大学  アジア研究学科副学科長    日本研究所共同所長の挨拶

羽鳥総領事の挨拶